ジャンル:海外調査/サイト評価/B to B/ランキング(129件)
個人情報保護についてのアンケート
回答の結果から、今現在、Pマーク取得企業では8割近くの人が仕事において個人情報を取り扱っていること、
また「個人情報保護の諸規程を確実に運用している」企業に勤務している人が半数程度にとどまることなどがわかった。
さらに、個人情報保護で重要なのは「自分(社員一人ひとり)の意識」との回答が圧倒的で、個人情報保護については、
法律についても社内規程についても“緩和化”より“厳格化”を支持する声が多かった。
[提供]株式会社ネットマイル 2010/06/28 17:40
米国における消費マインド調査
米国消費者は今後の消費に対して積極的な意欲を見せている
費用対効果を重視した計画的な消費スタイルが広まっている
服飾・自動車関連について今後1年での消費の増加を予測している
100年に1度と言われたリーマンショック以降の景気低迷から1年半以上が経過し、2010年に入って米政府から発表される様々な統計はアメリカの景気低迷が底を打ち、改善に向かっている印象を受ける。
そこでアメリカにおいて実際の消費者は今どのような消費を進んで行っているか、今後の消費についてどの様な考えを持っているかという点を検証するための写真調査を実施した。
[提供]Transbird株式会社 2010/06/04 14:38
「夢」について
皆さんは子供の頃にどんな夢を抱いていましたか?その夢は今の夢と同じものですか?
子供の頃の夢と今の夢を比べて自分の過去を振り返ってみると、意外と自分の人生が見えてくるのかもしれません。
「子供の頃の夢は変わったかどうか」や「子供の頃の夢が変わった時期」、「今の夢」について、259名のトレンドリーダーに聞いてみました。
[提供]トレンダーズ株式会社 2010/04/28 18:57
価値観に関する調査
今の自分に満足?・・・【満足している】6.3%、【やや満足している】30.0%、【どちらともいえない】23.3%、【やや不満である】23.2%、【不満である】17.2%
自分自身に常識が備わっている?・・・【常識はあると思う】29.1%、【多少常識はあると思う】49.0%、【どちらともいえない】14.0%、【やや常識に欠けると思う】6.3%、【常識に欠けると思う】1.6%
初対面の人の服装が気になるか・・・【気になる】20.4%、【やや気になる】45.8%、【どちらともいえない】21.2%、【あまり気にならない】10.3%、【気にならない】2.3%
例えば見知らぬ人に声を掛けられた時、あなたはどう思うでしょうか。
今回の調査では、もし男女別や年齢別で括った場合、これらのグループでは考え方などは変わるのか。また人生で関わる様々なものに対してどう思うのかなどについて尋ねてみました。
[提供]株式会社バルク 2010/05/17 17:51
中国沿岸部における生活実態調査
3G携帯・ビデオカメラ・液晶テレビ・ゲーム機は年収による所有率の差が顕著
世帯年収10万元を境に普通自動車の所有率に差が見られる
好きなブランド上位は「Nokia」「Sony」「Samsung」
中国沿岸部在住者を対象に生活実態に関する調査を行いました。
※「インド都市部における生活実態調査」と同様の調査となりますので、国ごとの違いもご参照いただけます。
[提供]Transbird株式会社 2010/06/04 13:30
インド都市部における生活実態調査
高年収層の8割が30代および40代
携帯電話の普及率は9割以上、今後普及が見込まれる液晶テレビ
好きなブランド上位は「Sony」「LG Electronics」「SAMSUNG」
インド都市在住者を対象に生活実態に関する調査を行いました。
[提供]Transbird株式会社 2010/01/14 10:57
アラサー・アラフォーの意識についてのアンケート
回答の結果から、結婚に対するイメージは“ゴール”ではなく“スタート”である、と考える人が増加傾向にあることがわかった。
結婚を考える相手がいるかどうかについては、アラフォー男性の7割以上、
さらに「出来るだけ早く結婚したい」と考えている人の7割以上が、「現在、交際している人はいない」と回答しており、
“結婚はしたいが相手がいない”という状況の人が多いことが推測される結果であった。
また、出会いの場として、アラサーは“プライベートがらみ”、アラフォーは“仕事がらみ”という回答が多くみられた。
さらに、結婚を決めるために今の自分に足りないものについて聞いたところ、
アラサー男性・アラフォー男性・アラフォー女性ではいずれも「結婚に向けた強い意志」という回答が1番多くみられたが、
アラサー女性は「出会いの場への積極的参加」が1位であった。
[提供]株式会社ネットマイル 2009/12/28 16:34
団塊世代の意識についてのアンケート
回答の結果から、現在の生活に“満足している”人は全体の4割以上で、「63-65歳」ではほぼ半数に達したことがわかった。
また、6割近くの人がこの先「自分」にお金をかけたいと回答し、男性は「自分の趣味」や「スポーツ」、
女性は「家族と過ごす時間」にお金や時間をかけたいという結果であった。
このほか、政治面の質問として、差し迫ってきた2009年8月30日の衆議院議員選挙について支持予定政党を聞いたところ、
2009年7月末時点では「民主党」が優勢という結果であった。
[提供]株式会社ネットマイル 2009/10/30 19:48
業界分析2009「ネット広告業界」
初めて広告を出す企業が増える検索連動時代の広告とは
オーソドックスな「ネット広告」やマーケティングという言葉で以外に弱い
「コンバージョン」「サイト改善」「携帯サイト アクセス」といったワードではほぼ全滅
"専門家の支援を受けられない
広告初体験企業が増えている"
インターネット広告は2003年ごろから急激に伸び、今やラジオや雑誌を抜き去り、新聞をも凌駕せんとしていると言われている。その間に露出保証型からクリック保証型へと変化して、さらに検索連動型の広告となってきたのがその間の大きな流れか。
検索連動型ということは、消費者が自分の関心に基づいて検索を行ったところに表示される仕組みであることから、関心の高い人にだけ見せることができる広告ということになる。それだけ、成果が高いはずの広告ということが期待されるわけだ。
また、特にサーチエンジンに出稿するリスティング広告は、管理画面からすぐにでも出稿でき、価格も安いため、広告のハードルが非常に低いことが特徴としてあげられる。テキストだけの広告だから、これまで高価な広告デザイン制作を専門家に頼むことの必要もなくなった。
そのため、これまででは考えられない多くの会社が、非常に多くの広告を出稿するようになった。4大メディアと言われたテレビ・ラジオ、新聞・雑誌とはここが大きな違いであると言える。広告主の数がそもそもまるで違うのだ。小口の広告主が非常に多いということで、これまで大企業の大きな予算を動かしてきた大手広告代理店からするとあまり良い市場ではないのは明らかだ。
とすると、急激に増えるネット広告の広告主企業は、専門家の支援を受けにくいということになる。初めて広告を出すというのに、ノウハウがないという状況で果たして効果を上げることはできるのだろうか。それを受け止める形のネット広告業界のウェブサイトは、どのようになっているのだろうか。
■業界分析詳細サイトはこちら■
http://www.harmony.ne.jp/solution/03.html
[提供]株式会社HARMONY 2009/10/27 17:03
シニア世代と企業との関わりに関する意識調査
■お客様相談室、利用経験者は18.0%
■お客様相談室の利用目的、「苦情・提案」29.9%、「品質確認」21.5%
■企業との意見交換の場、「参加したい」が24.6%
シニア世代の方々に、企業のお客様相談室へ問合せした経験があるか等について調査しました。
[提供]株式会社ジー・エフ 2009/10/05 09:31
Z世代の意識調査についてのアンケート
回答の結果から、“おしゃれに興味あり”は男性では約5割、一方女性では8割近くに達し、
おしゃれのために支出する1ヶ月あたりの平均金額は11,208円であった。
おしゃれが気になるときについて、男性は「学校」、女性は“友達や恋人と一緒にいるとき”で、
男性は女性に比べ“異性や好きな人”、女性は男性に比べ“同性や自分”の目を意識する傾向がみられた。
また、現在“ストレスを感じている”人が7割以上みられ、特に「女性23、24歳」では8割以上と他に比べ最も高いことがわかった。
ストレスを感じやすいことの1位は「自分の将来」で4割以上、ス
トレス解消方法の1位は「睡眠をとる」で約6割という結果であった。
さらにストレス解消のために支出できる平均金額は9,675円であった。
[提供]株式会社ネットマイル 2009/06/08 13:46