ジャンル:住宅・居住空間/消費財・生活用品/ファッション(281件)
不動産・住宅物件についてのアンケート
回答の結果から、住んでみたい場所を選ぶポイントとしては、交通の便や買い物のしやすさなどの生活に関わる利便性が最も重要で、
プラスアルファの要素として緑や公園が多いなどの自然の豊かさが重視されるようだ。
また、住んでみたい地域1位となったのは、利便性が高く活気があっておしゃれな吉祥寺で特に30代女性の支持が高かった。
[提供]株式会社ネットマイル 2010/05/31 18:15
ライフスタイル年代比較についてのアンケート
回答の結果から、仕事については、「20歳以上25歳未満」は“安心して働ける環境”を求めているのに対して、
「55歳以上65歳未満」は“やりがい”を求めている傾向が見られた。
世代のイメージでは、“20代”は“政治や社会への関心が低く、精神的にもろい”、“50代・60代”は“こだわりが強く、忍耐力がある”が挙げられた。
今後の日本と自分の人生については、「20歳以上25歳未満」よりも「55歳以上65歳未満」の方が、今後の日本や自分の人生に希望を持っていることが分かった。
[提供]株式会社ネットマイル 2010/05/28 18:27
一番好きな香りは男女ともに「石けん」がトップ〜香りに関する自主調査
外出前に香水・コロンを使っている割合は全体で23%となっており、男性17%、女性27%
自宅で使っている商品トップは香りのあるトレイ用置き型消臭芳香剤、消臭スプレーで25%
好きな香りは石けんが最も高く52%、次いでレモンの33%、シトラスの32%が続く
マーケティング支援の株式会社ドゥ・ハウス(港区 代表:稲垣佳伸)は、全国の15歳以上を対象に「香りに関する調査」を実施しました。
※トレンドウォッチは、毎週テーマを変えて実施している簡単な自主調査です。約2〜3万人から回答を集めて、「今」をキャッチしています。2001年から開始し、現在まで約500テーマ実施しています。詳細は以下のページをご覧ください。
◎トレンドウォッチ
http://www.myenq.com/trendwatch/index.php
※本調査のローデータ及び無料集計ソフトは以下よりダウンロードいただけます。
http://www.myenq.com/service/application.php
[提供]myアンケート(株式会社ドゥ・ハウス) 2010/04/05 00:36
【海外調査】春節休暇調査
・春節休暇の過ごし方では「家族と一緒に」「自宅で」、休暇中にお金をかけたのは「食費」が最多。
東アジア各国において春節(旧正月)休暇を公休とする地域を対象に、2010年の目標と消費意識を調査し、各エリア別に傾向を比較しました。
[提供]サーベイサンプリングジャパン合同会社 2010/03/29 21:30
【海外調査】春節休暇 消費意向調査
・2010年の目標で最も多かったのは「貯金」、ついで「年収アップ」、「健康維持」の順となった。
・2010年に購入予定の商品は「洋服・靴」が最も高く、次いで「ノートPC」、「スマートフォン」。
東アジア各国において春節(旧正月)休暇を公休とする地域を対象に、2010年の目標と消費意識を調査し、各エリア別に傾向を比較しました。
[提供]サーベイサンプリングジャパン合同会社 2010/03/29 21:30
日本と海外の文化に関する調査
●和室・洋室好みについて・・・【洋室】7.0%、【どちらかといえば洋室】28.1%、【どちらともいえない】36.3%、【どちらかといえば和室】22.1%、【和室】6.5%
●海外の映画やテレビ番組の字幕・吹替について・・・【日本語字幕】48.6%、【日本語吹替】40.3%、【字幕・吹替なし】6.9%、【海外のものを観ることはない】4.2%
音楽や映画など、海外からの文化に触れる事も多いですが、日本の文化について、また海外の文化についてどのように感じているでしょうか。
今回は、渡航経験や、和と洋の好みの違いなどを取り上げてみたいと思います。
[提供]株式会社バルク 2010/02/15 12:54
ギフト市場総合調査2009
年間のギフト支出額は、平均で約13万円
パーソナルギフトの市場規模は6.5兆円にものぼる
---------------------- 本調査の特徴 ------------------------
1.パーソナルギフト市場の全体像を把握するのに最適な調査レポート!
■消費者のギフト支出額を年代やライフステージ、年収別に分析
■親、子供、孫、会社関係など相手先別のギフト支出額を分析
■体験型ギフトへの支出状況を調査
2.「母の日」「出産祝」など26のギフトシーンそれぞれの傾向がわかる!
■ギフトシーン別の支出額やマーケットシェアを分析
■ギフトシーン別に選ばれる贈答品目を調査
3.ギフト購入チャネルの傾向がわかる!
■百貨店、スーパー、通販カタログ、インターネットなどギフトの購入先を調査
■百貨店、スーパー、通販カタログ、インターネットなどチャネル別のユーザー像を分析
4.ギフトに関する消費者意識がわかる!
■簡易包装などギフトのエコ意識を調査
■贈り物選びのこだわりや重視ポイントを調査
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[提供]株式会社GIFCOM 2010/02/23 10:44
エコについてのアンケート
回答の結果から、およそ8割が、エコに関心あると回答している。
ただし過去の調査と比較すると、関心の低下の兆しがみられた。
「エコポイントの活用によるグリーン家電普及促進事業」の認知率は9割以上で、
7割以上の人が「よく知っていて他人に説明できる」または「ある程度理解している」と回答している。
また、エコポイントを知っている人の6割以上の人がエコポイント対象商品を購入、または購入検討しており、
そのなかでも6割以上の人が地上デジタル放送対応テレビを購入、または購入検討している。
エコポイント対象商品の購入理由は、エコ意識よりもお得感で購入している人が多い。
「エコポイントの活用によるグリーン家電普及促進事業」制度については、
エコポイントを知っている人の、およそ7割の人が「エコポイント」を支持しており、
その理由についてエコ意識の喚起や、景気向上に対して効果があるからと回答している。
反対している人の意見としては、これら効果に対して疑問を持つだけでなく、財源のあいまいさを挙げている人も多かった。
[提供]株式会社ネットマイル 2009/12/28 16:54
農業についてのアンケート
回答の結果から、多くの人が、実際の数値よりも、日本の食料自給率を低く認識していることが明らかとなった。
ただし、実際に数値を提示しても、90%以上の人が日本の食料自給率に不安を感じていることが明らかとなった。
農業への就労意向は高いとはいえず、「もし学生に戻れたら」と聞いても現在農業を営んでいる人でも
(一般よりは高いものの)半数近くが「就きたくない」と回答している。
またその理由として「重労働」「儲からない」「虫や天気に左右される」「収入が不安定」と体力的、経済的な負荷の大きさを挙げている。
反対に「就きたい」と回答している人は、 “達成感”や“やりがい”を挙げている。
農地法改正により、株式会社の農業参入が全国で可能となっていることについての認知率は、
「農業」で8割近くと「一般(農業・学生以外)」「学生」より高かった。また株式会社化の効果として、
「農家」は「福利厚生」、「一般(農業・学生以外)」は「日本の食料自給率」、「学生」は「雇用機会」の向上を期待していることがわかった。
[提供]株式会社ネットマイル 2009/12/08 18:36
『水道水』に関するアンケート
「水道水はおいしい」・・・甲信越51.3%、近畿23.5%
安全性を重視しつつ・・・肌で感じているのは
●実際に肌で感じているのは"味の不満"
『味』よりも『安全性』を重視しているが、『安全性』よりも『味』に不満が持たれている。
また、水道水をそのまま飲まない理由は『味』である。
水に対する"意識"としては『安全性』を重視しているが、実際に水道水を飲んで、肌で感じているのは 『安全性の不安』よりも『味の不満』である事が伺える結果となった。
●地域差が激しく
水道水への利用の仕方・飲み方については地域によってかなり差が出ている。
関東・近畿・九州では、味や安全性に対して評価が低く、浄水器の利用率も高い。
また、水道水をそのまま飲む人も関東・近畿・九州では他地域に比べて少ない。
甲信越では水道水に対する評価が高く、水道水をそのまま利用する割合も高いという結果であった。
[提供]インターワイヤード株式会社 2009/11/30 17:52
シニア世代の介護が必要になった時の住まいに関する意識調査
■終の棲み家は?「自宅派55.2%」、「施設派44.8%」
■家庭内での老後対策 、「バリアフリー化などのリフォーム済み」が28.6%
■住み替えを検討している施設について、女性は「老人ホーム」よりも「高専賃」
自社が保有する電話調査モニター世帯を対象に、「シニア世代の住み替え」に関する意識調査を実施しました。
[提供]株式会社ジー・エフ 2009/11/16 09:16
防災意識(地震対策)についてのアンケート
回答の結果から、4割の人が地震経験後に防災意識に変化があったと回答し、また経験震度が高いほど、防災意識の変化の割合が高くなることがわかった。
日頃おこなっている防災対策については、「防災関連のニュースに関心をもつ」や「水・食料などを備蓄する」といったことで、いずれも4割を超えた。
さらに、地震のときに役立ったもの1位は「懐中電灯」で、8割以上が避難持出しグッズとして準備していることがわかった。
この他、将来的な防災訓練実施の必要性について、9割以上が“実施するべき”との回答であった。
[提供]株式会社ネットマイル 2009/11/09 18:20
エコについてのアンケート
・「エコ」や「エコロジー」ということばを聞いたことがある子どもが全体の98.6%に。
・エコ(環境問題)については「学校の授業」や「テレビやニュースなど」を通して学習する子どもが7割と多い。
・「エコ」のイメージ上位3位は「リサイクル」「省エネ」「環境保護」。
・「買い物袋を持参する」子どもが6割近く。また、「買い物袋」や「エコ商品」に定着の兆しも。
・小学校高学年や中学生で「リサイクル回収」や「省エネ」などのエコ活動が浸透している様子。
・思いつくエコ製品、「エアコン」「冷蔵庫」などの大型家電や「自動車」で回答増加。
・「エコポイント」を知っている子どもが8割近く。
・「エコポイント」を意識して買い物している家庭は4割未満。
[提供]株式会社ネットマイル 2009/11/09 17:56
ペットについてのアンケート
回答の結果から、ペットを標準的な体型にするために大事なのは、人間と同じものではなく
ペット自身にあった食事内容と規則正しい食生活であることがわかった。
そして、ダイエットをおこなう場合は、カロリーなどに配慮したダイエット食を用いるよりも食事量・回数のコントロールのほうが効果的なようだ。
また、ペットに対して求めることでは“癒し”や“安らぎ”が多いという結果であった。
[提供]株式会社ネットマイル 2009/10/30 17:58