ジャンル:コンビニ・スーパー・百貨店/宅配・サービス(64件)
衝動買いに関する調査
【1】衝動買いの頻度は20代で30%以上の人が「増えた+やや増えた」と回答!
【2】年収別ではその年収に関係なく、各10%の人が「10万円以上」の衝動買いを経験!
【3】3,000円以上の衝動買いトップは「食品・食材」。「車・バイク」「住居」などの高単価商品の衝動買いも!
株式会社メディアインタラクティブ(本社:渋谷区、代表:橋本光伸)は全国の20歳〜69歳までのインターネットユーザーを対象に「衝動買いに関する調査」を行ないました。この不況下において「買い控え」、「不要なモノは買わない」という消費者が増える一方で、「浪費」とも捉えられかねない『衝動買い』が依然として行われている現状があります。こうした背景から次のような疑問が湧き上がりました。『この不景気と呼ばれる最中に衝動買いをしてしまう人はどんな人物なんだろう?』 今回の自主調査はこうした疑問に端を発し、企画立案されたものです。
詳細はこちら
http://www.i-research.jp/report/report/r_20100716.pdf
[提供]株式会社メディアインタラクティブ 2010/07/20 17:55
クレジットカード利用実態調査
6割強がクレジットカードのポイント・マイルを意識して収集
ポイント・マイル移行が未経験のユーザーは7割
クレジットカードユーザーの電子マネー、ポイントカードの利用実態とは?
ポイントサービス飽和時代、実際のユーザーの利用実態は?
どのような特典やサービスにメリットを感じて、クレジットカードを利用しているのか。
[提供]株式会社クロス・マーケティング 2010/05/18 13:30
【500人に聞く】 第21回: ポイントプログラム最新利用動向
株式会社アイ・エム・プレスは、月刊『アイ・エム・プレス』に連載中の「500人に聞く」シリーズ(調査主体:(株)アイ・エム・プレス 調査協力:(株)マーシュ)の第21回として最近の読書事情について調査を行いました。本リリースでは、同調査結果のダイジェストをお送りします。
なお本調査は、2009年11月25日に弊社が発行いたしました、月刊『アイ・エム・プレス』Vol.163(11月号)に結果全文を掲載しております。月刊『アイ・エム・プレス』Vol.163の詳細は、http://www.im-press.jp/magazine/ から。
[提供]株式会社アイ・エム・プレス 2010/01/25 11:40
コンビニ利用についてのアンケート
・3割以上の子どもが、週1回以上コンビニを利用。性別では男の子、学年別では中学生においてその割合が4割以上と他に比べ多く見られる。
但し2008年の調査結果との比較では、利用頻度は減少傾向に。
・4割以上の子どもが、よく行くコンビニについて「セブン-イレブン」と回答。
・「家の近く」のコンビニに行く子どもが7割近く。
また、「学校の近く」のコンビニを利用するのは男の子よりも女の子に多い。
・コンビニ利用は、「休日」が6割近く、「遊んでいる時」が3割以上、「放課後」が3割近く。
中学生の学校帰り・塾帰りのコンビニ利用頻度が高め。
・コンビニに一緒に行く相手は、男の子は「友だち」、女の子は「母親」が多い。
・コンビニ利用目的1位は「お菓子を買いに」で8割近く。
また、中学生になると利用目的が多様化する様子。
・7割以上の子どもが、一回に500円以下のお買い物。また、女の子の方が一回のコンビニ代が高め。
・コンビニに行く理由1位は「家、学校などの近くや通り道にあるから」で5割近く。
・「コンビニ」に対して、「何でもあって、いつでも開いていて、楽しい」というイメージを抱いている様子。
[提供]株式会社ネットマイル 2009/12/22 16:09
シニア世代の配食サービスに関する実態調査
■配食サービスの認知度75.2%、シニア層ほど低い傾向
■配食サービスの利用内容、1人暮らしで高い「調理済みの食事宅配」
■配食サービス需要価格、40代はシビア・50代はやや高め
シニア世代の配食・宅配サービスについての意識調査を行いました
[提供]株式会社ジー・エフ 2009/08/03 09:49
電子チラシサイトと生活に関する調査
携帯版・電子チラシサイトの認知率は42.3%、利用率は26.7%
最も利用されている電子チラシサイトは「シュフモ」
携帯版・電子チラシサイトの認知率は42.3%、利用率は26.7%。
最も認知されていた携帯版・電子チラシサイトは「シュフモ」で認知率は30.8%。
最も利用されていた携帯版・電子チラシサイトも「シュフモ」であり、利用率は18.5%。
電子チラシサイトの満足度評価で満足度が高かった項目は「レシピ情報」で58.4%、次いで「特売情報」で51.3%であった。
一方、不満度が高かった項目は「地域のイベント情報」で61.4%、次いで「新しいお店の情報」で58.8%、「クーポン情報」で
55.7%であった。
女性有職者の貯蓄率は68.6%、専業主婦の貯蓄率は77.6%。貯蓄している人のほうが貯蓄していない人より、
平均贅沢消費指数※1及び、平均生活満足度※1が高い傾向にある。
※1について
■贅沢消費指数:自由に自分の好きな買い物やサービスを利用できている状態(最高を100と規定)
■生活満足度:充実した生活を遅れている状態(最高を100と規定)
[提供]株式会社mediba 2009/07/17 21:50
駅に付属する商業施設について
【GW中に駅付属商業施設を往訪した人は6割】
GW中に駅付属の商業施設へ往訪した人は6割に上った。
往訪した人のうち7割は何かのついでに駅付属の商業施設へと訪れており、
3割の人は駅付属の商業施設そのものを目的とし訪れていた。
【商業施設往訪者の6割が購買】
GW中に駅付属商業施設を往訪した人のうち6割が、往訪した商業施設で買い物をしていた。
買い物をした商業施設をたずねると、「改札外商業施設」が最も多く5割を占め、具体的には「ルミネ」、「エチカ」、「アトレ」が多く挙げられた。
[提供]株式会社サーベイリサーチセンター 2009/07/06 13:55
新聞の折込チラシの閲覧と消費行動に関するマーケティングデータ
20〜60代女性が主に見ている折込チラシのジャンル、種類は、「食料品」と「生活雑貨・日用品」のほか、20代では「洋服・アパレル」、30〜40代では「ファーストフード」、50代では「家電・電化製品」と、年代によって変化している。
折込チラシの「半額」という文字につい目がいく人はおよそ3分の2。同義の「50%OFF」や「5割引」を上回る。「大処分」「売り尽くし」という文字や、字の大きい折込チラシにも目がいく人が多い。
折込チラシを見て、ファーストフードのクーポンの割引券を利用した経験がある人は75%。普段行かないスーパー、ドラッグストアへ買い物に行った経験がある人は半数を超えており、折込チラシが店舗選択の大きなきっかけとなっている。
[提供]朝日大学マーケティング研究所 2009/05/25 10:06