ジャンル:クルマ・乗り物(79件)
鉄道の利用に関するアンケート調査
一人で車内にいるとき、2人に1人が「ボッーと」「居眠り」「読書」「考え事」
車内放送、通勤・通学・仕事時には2人に1人が「わりとよく聞く」
社会全体について、「自己中心的な人が多い」と感じる人が8割超!
株式会社メディアインタラクティブ(本社:渋谷区、代表:橋本光伸)は全国の20 歳以上のインター
ネットユーザーを対象に、「鉄道の利用に関するアンケート調査」を実施しました。
社会生活においては新たな息吹が吹き込まれる季節となりましたが、そんな日頃の生活の中でき
ってもきれない公共交通機関(鉄道や地下鉄)の利用機会において、その車内放送でちょっとした人
間味(ホスピタリティ)を感じられる気遣いについて調査しました。
[提供]株式会社メディアインタラクティブ 2010/07/20 17:39
エコカーに関する調査
ホンダ「新型インサイト」は「カジュアル」、「シンプル」、「かっこいい」イメージ
トヨタ「新型プリウス」は「信頼性のある」、「先進的な」、「落ち着いた」イメージ
[提供]株式会社mediba 2009/06/16 13:55
若者の自動車購入・所有に関する調査
〜車を持たない、買わない若者の大きな理由は“お金がかかる”から〜
〜「是非車を購入したい」層は25%程度。年齢が高くなるほど購入意向は弱まる〜
〜車を持つこと=“他人や社会に対してのステイタスシンボルである”との認識は強くない〜
株式会社メディアインタラクティブは、都市部在住の若者(15歳〜34歳男女)で、現在車を持っていない人を対象とし、「若者の自動車購入・所有に関する調査」を実施しました。調査手法はインターネットリサーチ。調査期間は2009年2月20日〜2月26日、有効回答数は1174人から得られました。
世界的な不況が進行する中、その“象徴”のひとつとして、自動車販売の不振が取り沙汰されていますが、自動車が売れない理由として、近年“若者の車離れ”が指摘されています。かつては、実用性のみならず、若者の「憧れ」「ステイタス」を示すアイテムとしての位置づけもあったとされる自動車を、現在の、特に都市部の若者は“なぜ、所有しようとしないのか?”。
本調査では、以上の問題意識に基づき、現在(自分名義での)車を所有していない都市生活圏の若者(15歳〜34歳男女)における、自動車所有意向の状況とその理由を探っています。
【調査レポートの留意点】
本調査内の【免許取得後も車を所有していない期間】は、現在の年齢(モニタープリコード)、免許取得年齢(設問)より集計・算出して作成したデータとなります。そのため、免許取得後、車を一時期所有していたことのある/無しは勘案していません。
[提供]株式会社メディアインタラクティブ 2010/01/22 13:06
「プリウス」と「インサイト」についての意識調査
ハイブリッドカーへの関心 88.4%
ハイブリッドカーへの買い替え意向 82.4%
ハイブリッドカーと言えば 「トヨタ」 84.2%
今年4月から環境対応車購入時に10万円程度の減税措置が講じられることになっており、環境対応車の市場に注目が集まっています。また、メーカーの動向としても、ホンダの「インサイト」や、トヨタ自動車の「新型プリウス」・「レクサス」、三菱自動車の「i MiEV(アイミーヴ)」の投入など、今年はエコカー市場から目が離せない状況です。
今回の調査では、不況で新車の販売台数が落ち込む中、販売台数を着実に伸ばしているホンダの「インサイト」と、ハイブリッドカーの草分け的存在の「プリウス」について調査し、それぞれのハイブリッドカーは誰に支持されているのかや、それぞれのハイブリッドカーのイメージなど明らかとなりました。
[提供]ネットエイジア株式会社 2009/03/23 11:00