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カテゴリー一覧 - 携帯・インターネット

ジャンル:携帯・インターネット(237件)

Twitterについてのアンケート

回答の結果から、アンケート回答者10,000名におけるTwitterの認知率は9割以上に達し、
ほとんどの人がTwitterを知っている(聞いたことがある)ということがわかった。
一方でTwitterの登録率は全体の8.8%と1割に満たなかったほか、
Twitterを「知っているが使ったことはない」人の中での今後の利用意向も2割程度と低めであった。
さらに、本調査に進んだ576名において、Twitterを利用し始めた時期は“2009年10月以降”が7割近くと最も多いことがわかった。
また、ツイート内容としては、「今している行動について」「考え方や意見について」「趣味について」が上位に挙げられ、
「インターネットを閲覧しているとき」「ヒマなとき」「手持ち無沙汰なとき」にTwitterを利用することが多いようだ。
さらに、Twitterは「情報を得る」「ひまつぶしをする」「他人とゆるいつながりをもつ」ことに役立つと考えられているほか、Twitterの利用で増えたのは“最新・重要な情報の取得機会”、一方減ったのは“睡眠”という結果であった。

[提供]株式会社ネットマイル 2010/07/30 18:22

携帯電話についてのアンケート

・携帯電話の所有意向が強いのは男の子よりも女の子。また、中学生の3割以上が「自分専用の携帯電話」を所有。
・「docomo(ドコモ)」と「KDDI(au)」は女の子、「SoftBank(旧Vodafone)」は男の子の所有率が高め。
・携帯電話をもったきっかけ1位は「一人で外出することが増えたから(防犯のため)」で4割近く。
防犯を意識した携帯電話の所有は昨年に比べ一気に増加。
・携帯電話を持ち歩くのは、「友だちだけで出かけるとき」や「友達の家に行くとき」が6割以上と多め。
また、学年が上がるにつれ、親に言われなくても携帯電話を持ち歩くようになる。
・携帯電話の使用場面1位は「誰かと待ち合わせをしている時」で7割以上。
・携帯電話で「ゲーム」をするのは女の子よりも男の子、一方「カメラ」「時計」「音楽プレーヤー」の利用は男の子よりも女の子に多い。
・通話やメールの相手は「学校の友だち」や「親」が8割以上。
・「ゲーム」は女の子よりも男の子、「待ち受け画面」や「デコレーションメール」は男の子よりも女の子の利用が多い。
・有料コンテンツの使用は「着メロ」「着うた」「デコレーションメール」など。

[提供]株式会社ネットマイル 2010/07/29 16:58

【500人に聞く】第27回: 今メルマガは…

 株式会社アイ・エム・プレスは、月刊『アイ・エム・プレス』に連載中の「500人に聞く」シリーズ(調査主体:(株)アイ・エム・プレス 調査協力:(株)ネットマイル)の第27回としてメルマガについて調査を行いました。本リリースでは、同調査結果のダイジェストをお送りします。

 なお本調査は、2010年5月25日に弊社が発行いたしました、月刊『アイ・エム・プレス』Vol.169(6月号)に結果全文を掲載しております。Vol.169の詳細は、http://www.im-press.jp/magazine/ から。

[提供]株式会社アイ・エム・プレス 2010/07/15 12:10

携帯電話に関する調査

あなたは携帯電話を持っていますか。持っている方はどの会社と契約をしていますか。・・・【NTTドコモ】40.7%、【au】29.8%、【ソフトバンク】21.9%、【ウィルコム】2.1%、【イーモバイル】0.2% 、【持っていない】5.3%
【NTTドコモ】40.7%、【au】29.8%、【ソフトバンク】21.9%、【ウィルコム】2.1%、・・・【10ヶ月未満】1.7%、【10ヶ月以上〜2年未満】12.0%、 【2年以上〜3年未満】40.1%、【3年以上〜4年未満】20.0% 、 【 4年以上〜5年未満】10.0% 、【 5年以上】8.9% 、 【まだ変更したことがない】7.3%
あなたは、以下の携帯電話の機能をどのくらい使用していますか(QRコード)。・・・【日常的に使用している】9.7%、【たまに使用している】47.0%、【使用していたが今は使用していない】8.9%、 【使用していないが使用してみたい】9.7%、【使用していないし使用してみたいとは思わない】24.7%

携帯電話は、今や電話のみに関わらず、様々な用途に使われるようになったのは周知のとおりです。多機能になりとても便利になった半面、逆に不便に思うことや繁雑になってしまった感もあります。
今回は携帯電話やそれに取り巻くことなどについて様々な観点から調べてみました。また、2年少しほど前にも行った弊社の携帯電話に関する調査との比較なども行いました。

[提供]株式会社バルク 2010/07/05 17:10

シニア世代における「第2世代携帯電話」の利用度調査 ―高齢者は、加入サービスプランの理解度不足―

■携帯電話の所有率・・・ 70代以上は63.4%
■加入サービスプランの理解度は?・・・ 「把握していない」が37.5%
■ドコモの「MOVAサービス」が2013年3月に終了!・・・ 認知度は34.3%

株式会社ジー・エフ(本社:東京都文京区、代表取締役社長:岡田博之)は、自社が保有するシニアデータベースを対象に、「第2世代携帯電話」に関するアンケートを実施しました。

[提供]株式会社ジー・エフ 2010/04/26 10:12

Twitterの利用実態に関する調査

Twitterの認知率は8割。ただし現利用者は7%
Twitter現利用者の1日の平均つぶやき数は4.8回
Twitter現利用者のフォローしているアカウントは平均28.3、フォローされているアカウントは平均7.3

マーケティング支援の株式会社ドゥ・ハウス(港区 代表:稲垣佳伸)は、全国の15〜69歳を対象に「Twitter※に関する調査」を実施しました。

※Twitterは、個々のユーザーが「ツイート(「つぶやき」)」を投稿することで、ゆるいつながりが発生するコミュニケーション・サービス。
ビル・ゲイツ氏やバラク・オバマ氏、鳩山由紀夫氏、勝間和代氏、ガチャピン(?)など著名人などもアカウントを持っており、昨年から日本で話題になっている。

[提供]myアンケート(株式会社ドゥ・ハウス) 2010/03/24 09:19

【500人に聞く】 第23回: 今どきのソーシャルメディア利用動向

 株式会社アイ・エム・プレスは、月刊『アイ・エム・プレス』に連載中の「500人に聞く」シリーズ(調査主体:(株)アイ・エム・プレス 調査協力:(株)マーシュ)の第23回として今どきのソーシャルメディア利用動向について調査を行いました。本リリースでは、同調査結果のダイジェストをお送りします。
 
 なお本調査は、2010年1月25日に弊社が発行いたしました、月刊『アイ・エム・プレス』Vol.165(2月号)に結果全文を掲載しております。月刊『アイ・エム・プレス』Vol.165の詳細は、http://www.im-press.jp/magazine/ から。

[提供]株式会社アイ・エム・プレス 2010/02/15 13:12

おサイフケータイ(R)に関する調査

おサイフケータイ(R)(EZ Felica)対応端末保有者の おサイフケータイ(R)の認知率は92.9%、利用率は23.0%

おサイフケータイ(R)対応端末を保有する20代から40代の男女に対し、おサイフケータイ(R)に関する調査を実施したところ、
おサイフケータイ(R)機能を認知している割合は全体の92.9%、利用率は23.0%となりました。
おサイフケータイ(R)機能利用者へ利用している種類(サービス)を聞いたところ、「Edy(74.4%)」が最も高くなっており、
利用金額では10,000円未満が全体の8割を占めています。
おサイフケータイ(R)の非利用理由では「必要性を感じない」と「利用手続きが面倒くさい」が上位となっています。

[提供]株式会社mediba 2010/01/14 09:49

ケータイのセキュリティに関する調査

セキュリティロックの利用率は約半数
恋人や配偶者のケータイを内緒で覗いたことがある人は約3割

本調査では10代から40代の男女に対し、ケータイのセキュリティに関する調査を実施した結果生活者の
ケータイのセキュリティの利用実態が明らかとなりました。

[提供]株式会社mediba 2010/01/04 14:44

インターネット利用についてのアンケート

・「パソコン」でインターネットをする子どもが9割と圧倒的。また中学生の2割以上が「携帯電話・PHS」からもインターネットを利用。
ゲーム機では「ニンテンドーDS・DSLite・DSi」や「Wii」の回答が多め。
・自分専用のパソコンを所有している子どもは2割程度で昨年並み。
・インターネット利用歴「3年以上」が6割。学年別にみると、中学生では「3年以上」が8割近くに。
・インターネットの長時間利用は男の子より女の子に多い。また学年が上がるにつれ長時間化する傾向。
・インターネットのアクセス場所は「自宅」が9割以上で圧倒的多数。
また「自宅」の中で最も多いのは「家の居間やリビング」で7割近く。さらに中学生では「自分の部屋」が2割近く見られる。
・インターネット利用のきっかけ1位は「家で家族がやっていたから」で6割以上。
中学生は色々なきっかけによってインターネットを利用している様子。
・インターネット利用の目的は「ひまつぶし」「遊びや趣味の情報を収集するため」が多い。
学年が上がるにつれ、色々な目的でインターネットを利用する様子。
・インターネット利用時の約束事で最も多いのは「時間制限」。
その他「有料サイトや有害サイトへのアクセス禁止」や「個人情報に関する注意」を約束事としている家庭が多い。

[提供]株式会社ネットマイル 2009/12/28 17:23

携帯電話についてのアンケート

回答の結果から、機種変更の理由は「故障/紛失」が最も多かったが、「10代」では「以前の機種に不満があった/飽きたから」、
「20代」では「新しい機種が発売されたから」も多いことがわかった。
購入場所は、半数以上が「キャリアのショップ」だが、女性より男性、「40代以上」より「20代」「30代」の方が「家電量販店」で購入する傾向が高く、
「携帯電話・PHSの中古品販売店」で購入した人はほとんどいなかった。
また機種変更前の携帯電話は7割以上が「そのまま保管」と回答した。
「携帯電話・PHSの中古品販売店」の認知率は半数程度だが、およそ3人に1人が「携帯電話・PHSの中古品販売店」を利用したいと考えていることがわかった。

[提供]株式会社ネットマイル 2009/12/22 15:51

携帯検索エンジンに関する利用実態調査

携帯検索ユーザーの39.4%が「公式メニューの検索エンジンを利用」
よく利用する携帯の検索サイト、「Yahoo!、Google」の1位・2位は不動
10代の34.7%が「5サイト以上を検索」

MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)では、協賛モバイルメディア
11サイトの協力の下、「携帯検索エンジンに関する利用実態調査」を実施致し
ました。


[提供]株式会社アップデイト 2009/11/05 12:53

モバイルコマースにおけるファッション関連商品の購入に関する実態調査

「携帯サイトで洋服を購入したことがある」35.4%
携帯サイトで洋服を購入する際に利用したことのあるサイト、男性では「Amazon・楽天・Yahoo!ショッピング」、女性では「カタログ系通販サイト」
携帯サイトで洋服を購入する際に重視する点、「サイズの詳細明記」が全体で84.3%

MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)では、協賛モバイルメディア
11サイトの協力の下、「モバイルコマースにおけるファッション関連商品の購入
に関する実態調査」を実施致しました。


[提供]株式会社アップデイト 2009/10/22 15:38

モバイルコマースにおける健康サプリ・ダイエット食品の購入に関する実態調査

全体の37.5%が、携帯サイトで健康サプリ・ダイエット食品いずれかの購入経験あり
携帯サイトで健康サプリ・ダイエット食品を購入する際に重視する点は、「手頃な価格」と「効能・作用・成分が明記」

MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)では、協賛モバイルメディア11サイトの協力の下、「モバイルコマースにおける健康サプリ・ダイエット食品の購入に関する実態調査」を実施致しました。

[提供]株式会社アップデイト 2009/10/20 10:46

モバイルコマースに関する利用動向調査-第20回-(2009年8月度)

8月のモバイルコマース利用者は32.2%
8月の男性の売れ筋商品、男性では「CD・DVD」、女性では「衣料」がトップ
店舗以外での商品購入に一番利用する手段、男性では「パソコンネットショッピング」、女性では「携帯ネットショッピング」

MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)では、協賛モバイルメディア11サイトの協力の下、「モバイルコマースに関する利用動向調査-第20回-」を実施致しました。

[提供]株式会社アップデイト 2009/10/20 10:46

携帯電話の料金プランに関する実態調査

これから携帯電話会社を選ぶにあたり、最も重視するのは「料金プラン・割引サービス」約5割
ゆっくり長めの電話をかけたい時間帯は「21:00〜23:00」が約3割でトップ
通話無料サービスで、「有料の時間帯があること」に不満を感じている人 約6割

MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)では、協賛モバイルメディア11サイトの協力の下、「携帯電話の料金プランに関する実態調査」を実施致しました。


[提供]株式会社アップデイト 2009/10/19 11:15

第6回子供の携帯電話の利用について

【小学生高学年の携帯電話所有率は3割】
・子供の携帯電話所有率は、小学生低学年では11.3%、高学年では32.8%、中学生になると56.6%が所有。小学生低学年の所有率は、昨年実施の同調査と比較すると、低下している(18.7%→11.3%)。
・一方、初めて持たせた時期は、昨年と比べると低年齢化傾向にある。

【携帯電話を持たせた理由は、防犯への期待】
・子供に携帯電話を持たせた理由で最も多かったのは「緊急時に連絡がとれるように」で58.4%となっており、子供の安全に対する不安が強いと考えられる。

【子供の携帯電話は、5割が「子供が自由に選ぶ」】
・子供の携帯電話を選ぶ基準は、「子供が自由に選んだもの」が50.9%で最も高い。
・小学生低学年の8割近くが、子供向け携帯を利用している。

【小中学生の7割の携帯電話にフィルタリング設定】
・フィルタリングは、高校生まで必要だと考える親が多いが、高校生でフィルタリングを設定されているのは、3割にとどまる。一方、小中学生では、7割が設定されており、うち、小学生高学年の7割、中学生の5割が、ホワイトリスト方式であった。
・携帯電話で自由にサイトを見られないことについて、不便だとする小中学生は、6割にのぼる。

【中学生になると、メールもサイト閲覧も利用が増える】
・1日に送るメールの通数は、小学生低学年では、「メールは利用していない」「1通以下」を足して7割を占めるが、中学生になると、1日2通以上が9割を占める。
・サイトを見る頻度は、小学生低学年では、見ない子が8割近くだが、中学生ではほとんど毎日見る子が41.4%で最も高い。小学生では、サイトもメールも利用が少ないが、中学生になると、一気に利用率が上がる。

【親が思っている以上に子供が使っている機能は、ゲーム、サイト、電卓】
・子供が使っている携帯電話の機能について、親と子供の両方に聞いて比較したところ、特に、ゲーム、サイト、電卓については、10ポイント以上子供の割合が高く、親が思っている以上に子供が利用していることが分かった。

[提供]株式会社サーベイリサーチセンター 2009/10/06 14:11

「携帯電話」に関する調査を実施

8割の人が、直近で切り替えた古い携帯電話を現在も持っている
携帯電話でのコミュケーション手段は「通話」よりも「メール」
日頃、携帯電話で『コミュニケーションサイトを利用している』人は約7割

■調査背景・目的

携帯電話はその便利さから、性別・年齢問わず一般的なコミュニケーションツールとなっており、最近では、通話やメールだけでなく、コミュニケーションサイトの利用も盛んになっています。そこで、本調査では平日の1日に「いつ、誰と、どうやって」携帯電話を使用しているかを把握し、1日のコミュニケーション状況を明らかにしました。 また、「多機能化」「端末の高額化」「割賦制の導入」「スマートフォンの普及」など、携帯電話を取り巻く様々な状況に対する消費者の意識、行動を『複数台利用』『古い端末のその後』『買い替え』といった面から明らかにしました。

■調査結果トピックス
・携帯電話でのコミュケーション手段は「通話」よりも「メール」。

・日頃、携帯電話で『コミュニケーションサイトを利用している』人は約7割。人気のサイトは「モバゲータウン」(43.3%)、「GREE」(40.8%)、「mixiモバイル」(29.6%)で、これらは他を大きく上回る。

・コミュニケーションサイトで行ったことの上位は「あしあとやメッセージの確認」、「友人の日記の閲覧」、「ニュースを読む」など携帯電話をサイト閲覧や、情報源として活用している人が多い。

・8割の人が、 直近で切り替えた古い携帯電話機(通話できないもの)を現在も持っている。現在も持ち続けている理由は「データを取っておくため」(59.9%)がトップで、「愛着があるため」(35.2%)が続く。

・次に買い換えるときにないと困る機能は「メール」が95.0%でトップ。携帯電話の主たる機能である「通話」(73.8%)は「カメラ」(74.0%)と同程度。

・携帯を買い換えるタイミングのトップは「現利用端末が壊れたとき」(55.8%)で、端末の不具合に関する項目が上位を占める。


◆◆レポートの続きはこちらへ◆◆
http://www.cross-m.co.jp/

[提供]株式会社クロス・マーケティング 2009/09/18 18:59


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