ジャンル:銀行・保険・証券/消費者金融(43件)
家庭の経済状況に関する調査
●実際に感じている景気・景況感・・・【とても良いと思う】0.8%、【良いと思う】2.4%、【どちらともいえない】19.1%、【悪いと思う】55.3%、【とても悪いと思う】22.4%
●家計の収支を確認していいるか・・・【確認している】47.2%、【確認していない】52.8%
●資金運用の方法・・・【銀行預金】77.2%、【株式投資】24.0%、【保険】23.2%、【自宅預金(タンス預金)】23.1%
戦後最長の景気が、02年の2月から続き、景気拡大が起こり、その期間は69カ月ともそれ以上だったとも言われています。
一方アメリカに端を発するサブプライムローンが原因の世界同時不況も起こりました。しかし、実際に家庭レベルではどのように感じていたのでしょうか。家庭での資金や資産の扱い方などとともに調査を行いました。
[提供]株式会社バルク 2009/10/30 20:02
保険 加入のきっかけは?
30〜40代未婚女性に聞いた保険加入状況
加入・意識するきっかけは老後の心配・自分の病気やけが
全国30〜49歳未婚女性に、保険の加入状況と、どんなときに加入を意識したか(未加入者はどんなときに意識するか)を調査しました。
[提供]株式会社ボーダーズ 2009/09/27 02:44
シニア世代の投資に関する意識調査
■資産運用経験者は4割未満、女性の経験率はやや高い
■「安全性重視」の資産運用、男女間で9.1%の差
■将来の生活設計について、「学んでみたい」が30%
1.来年(2009年)の暮らし向きについて
2.株式投資や資産運用の経験
3.資産運用時に重視したポイント
4.今後の投資に対する意向
5.老後の生活設計について
[提供]株式会社ジー・エフ 2009/07/21 08:59
銀行窓口・ATMでの待ち時間に関するマーケティングデータ1
銀行窓口で、待ってもいいと思う時間は平均14.5分。入店してから手続きが完了するまでにかかる時間のイメージは平均20.2分で、待っていられる限界時間をはるかに超えている。
銀行ATMでかかる時間のイメージは平均6.4分、コンビニATMでかかる時間のイメージは平均3.5分。多くの人が、銀行の窓口での待ち時間は長い、というイメージを持っている。
銀行窓口で、時間がかかりそうだとあきらめて帰ることが「よくある」、または「たまにある」、という人は約57%だが、「窓口での待ち時間が長いために取引銀行や店舗を変えたことがある」、という人は10%に満たない。
[提供]朝日大学マーケティング研究所 2009/02/26 10:30
FX(外国為替証拠金取引)に関する調査
■FXを始めたきっかけ、もしくは興味を持ったきっかけは「インターネット」「テレビ」「雑誌」がトップ3となった。
■FXの魅力のトップは「少額から始められる」こと、不安点のトップは「ハイリスクである」ことだった。
■FXに関連する主要な用語(「レバレッジ」など)について「理解している」と答えた人は2割から3割程度にとどまった
楽天リサーチ株式会社(代表取締役社長:森 学、本社:東京都品川区)は、FX(外国為替証拠金取引)に関するインターネット調査を実施した。今回の調査は、楽天リサーチ登録モニター(約160万人)のうち、実際にFXを行ったことがあるか、FXに興味を持つ全国の20〜60代の男女計1,000人(男女各500人)を対象に、2008年10月22日から23日にかけて実施した。
[提供]楽天リサーチ株式会社 2009/01/15 12:24
インターネットバンキングに関する調査
■68.2%がパソコンからのインターネットバンキング利用経験があると回答した。一方、携帯電話からの利用経験は15.6%にとどまった。
■インターネットバンキングで最も利用されているサービスは、パソコン、携帯電話ともに「残高・入出金明細などの預金口座の情報照会」だった。
■インターネット上での買い物の頻度は「月に2〜3回」(35.3%)が最も多く、決済手段は「クレジットカード」が69.4%と突出して多かった。
楽天リサーチ株式会社(代表取締役社長:森 学、本社:東京都品川区)は、インターネットバンキングに関するインターネット調査を実施した。今回の調査は、楽天リサーチ登録モニター(約160万人)のうち、全国の20〜60代の男女計1,000人(男女各500人)を対象に、2008年9月19日から21日にかけて実施した。
[提供]楽天リサーチ株式会社 2008/11/27 16:02
オンラインFXトレーディングに関する意識調査
20歳代男性の「取引しようと考えている」は全体に比べ15.0ポイント高く、男女ともに若年層ほど「取引しようと考えている」比率が高い傾向にある
「取引しようと考えている人」は「取引したくない」人に比べ、「おもしろい」、「儲かる」で23.0ポイント高いが、「楽しくない」で4.3ポイント、「怖い」では5.9ポイント差に留まる
男性は高年齢になるほど「儲かる」と「損する」、「投資」と「賭博」のイメージ差が広がっている
[提供]株式会社ボーダーズ 2008/10/23 12:42